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多数のお客様から喜びの声を頂いております。有難うございます。皆様に喜んで使って頂いているようで当工房も非常に喜んでいます。やはり家具という物は使って頂いて、初めて家具として認められたような気がします。
お客様の声は当工房の励みになります。是非お声をお聞かせ下さい。当工房へのご意見ご感想はお問い合わせフォームかメールでお願いします。 |
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先日はどうもありがとうございました。嬉しくて帰りの車の中でひとりニヤニヤしながら運転していました。9月に新築しましたが、このやぐら炬燵テーブルを置いてやっと家が完成した感じです。たいへん迫力がありながらも、手作りならではの温かさがとても和室のリビングに溶け込んでいます。
1歳4ヶ月の子供も嬉しいのか、テーブルの周りを走り回って最後には天板に噛み付いていました。嫁さんもとても感動していました。
これからこのテーブルがいい味が出てくるのを楽しみに大事に使わせていただきます。特大の炬燵布団を探すのに少し手こずりましたが何とか見つかり写真を送らせていただきました。本当にありがとうございました。

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福庭家具工房より |
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天板がタモ接ぎ板(180×85)、脚がやぐら幕板格子タイプの「やぐら炬燵テーブル」をご注文頂きました。やぐら部分の実寸をお聞きし、ぴったり納まるように制作してあります。
特大の炬燵布団見つかって良かったですね。和風で可愛い感じのお布団で、お部屋とも無垢の天板ともぴったり合っていますね。
ちっちゃい時は子どもって何でも噛みますが、タモは堅いからびっくりしたのではないでしょうか? |
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ダイニングテーブル大満足です!ダイニングルームの写真をお送りします。狭い部屋ですが、威圧感もなくぴったりです。色もいい感じですね。今後どうなっていくのか楽しみです。本当にありがとうございました。一生大事に使いたいと思います。
今更で大変申し訳ないのですが、椅子の作成をお願いできますでしょうか。検討していたダイニングチェアがあったのですが、ダイニングテーブルを見た感じだと、ちょっと合わなさそうなので、せっかくなので福庭様にお願いできないかと思っています。ダイニングテーブルを同じ色で、シンプルな形の物を希望しています。  |
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福庭家具工房より |
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鈴木様ご夫妻は8月に当工房にいらっしゃいまして、展示してありました欅(ケヤキ)の一枚板に一目惚れされました。脚はちょうど我が家で使っているテーブルのデザインを気に入られましたので、
それに近いものを新作として制作致しました。
塗装は他の家具に合わせて特別色の民芸調で仕上げてあります。欅がとっても綺麗な木目でしたので、塗装をしてもその美しさが残り安心致しました。脚部も都会的なデザインに仕上がり、新作「くさび留めスポーク脚タイプ」として当ホームページに追加してあります。
椅子をご注文頂けるとの事で、ありがとうございます。ご希望のデザインの画像を送って頂きましてから、お値段や納期をお知らせしたいと思いますが、特注のデザインとなりますと通常よりお時間は頂く事になるかと思います。どうぞよろしくお願い致します。 |
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昨日、無事に到着しました。
シンプルなデザインで使い込むほどに風合いが増していくような机の佇まいに「とても素敵。小学生の子供にはもったない。」と妻の方が気に入ってしまい、息子から召し上げて自分の書き物机にすると冗談半分本気半分に言い出し、持ち主の息子が当惑していました。傍で見ていて面白かったです。  |
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福庭家具工房より |
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楽しいご感想ありがとうございました。佐藤様からは小学3年生の息子さんのためにと巾110cm×奥行き70cmの学習机をご注文頂きました。引き出しはLサイズ、脚はテーパー脚、カラーはライトブラウンで仕上げてあります。
奥様にも気に入って頂けて嬉しく思います。息子さんの当惑している様子が手に取るように分かり、思わず笑ってしまいました。
この学習机は高校、大学に行っても、又、社会人になってからも使用できますし、小さい時に書いたいたずら書きも良い思い出になるかと思います。我が家の息子たちの学習机も、マジックペンの痕やペン先で傷つけた痕もそのまま残っています。どうぞ末永くお使い下さい。 |
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納得のいく天板に出会えて本当に良かったです。私たちは2ヶ月前に結婚をしたばかりなのですが、家具を揃えるときに、一生大事に使っていけるものを買おうと二人で決めていました。
特にテーブルは家族の憩いの場に必要な不可欠なものであるため、私たち二人の時間だけでなく、これから増えていく家族の思い出を味のある形で刻んでいけれる、丈夫で立派な一枚板にしたかったのです。そんな思いだけに、近所の家具屋では簡単に決めてしまうことができず、必要になるギリギリまで小さな折り畳みテーブルで我慢をしていました。
昨日、ようやくそちらまで行くことができ、福庭様の工房で望んでいた以上の天板がいくつも置いてあるのを目にしたとき、すごく興奮いたしました。最初は、一枚板なんてどれも同じだろうとそれほど関心を示さなかった主人も福庭さまの工房に伺ったときには、ヒノキがいいかな〜、トチがいいかな〜と本気で考えていたのには驚きました。
自宅に帰ってからもあの一枚板のことを楽しそうに話し、納品をすごく楽しみにしている主人をみて、本当に良かったと思いました。
お伝えしていなかったと思いますが、今のマンションでは座卓として使用しようと思います。今後、テーブルとして使用するときは椅子のお願いもしたいと思います。そのときはどうぞよろしくお願いいたします。
天板をリビングにセットした瞬間から、木のぬくもりと優しさが伝わってきました。そして、以前からそこにあったかのような迫力と存在感を現していました。夫婦二人の生活には210cmのテーブルは大きすぎるかなぁと心配しておりましたが、今の部屋にはさほど大きく感じられず、またこれから増える家族のことを考えると切らなくて良かったと思っています。
天気が良い日は、ベランダからの朝日を受けて、栃の木ならではの木目からキラキラと輝きを放っています。日に当てない方が良いと聞いておりますので、カーテンや布で覆うようにはしているのですが、この輝きが本当に綺麗で、しばらく見とれてしまうときもあります。
夫婦で食事をした後も、しばらくこのテーブルの前に座って会話を楽しんでいます。きっと、この木のぬくもりが安らぎと良い時間を演出してくれるのでしょうね。これから私たち家族の思い出をこのテーブルがずっと刻んでいってくれると思うと、家族の一員のように感じられます。
結婚祝いに慎重に選んで、両親から買っていただいたこのテーブルを生涯ずっと大切に使っていきます。また、年月が経ったテーブルの写真を送りますね。本当にありがとうございました。

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福庭家具工房より |
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前田様ご夫妻は直接当工房にいらっしゃって、展示されています栃の一枚板にひとめぼれされ、すぐにお決め頂きました。
前田様の想い、十分に伝わりました。ダイニングテーブルは最初に想いを込めたものを購入しますと、一生使えます。…というより手放せなくなります。見て頂いた我が家のダイニングテーブルも、手狭になった時
「一枚板の大きなテーブルに変えたい…」と思いましたが、家族の一員というくらい愛着が湧いていて、とても手放せなく、今日まで来ています。今では夫婦二人ですので、十分な広さで「あの時変えなくて良かった」と思っています。
ですので、私たちにとっても一枚板のダイニングテーブルはあこがれで、少しでも趣きのある一枚板をお客様に使って頂きたいと日々願っています。
画像を拝見致しますと、あの大きな天板がとっても小さく見えてしまいます。かなりお部屋が広いのだと思います。この天板は耳の豪快な感じと節の自然な感じ、それでいて、表面に所々現れるキラキラした感じがとっても素敵だと思います。日の光が当たると本当に美しく輝き、うっとりしてしまうのもよく分かります。栃ならではの魅力ですね。
このテーブルはご両親からのプレゼントだったのですね。一枚板のテーブルは代々引き継がれていきます。ご家族が増え、このテーブルの活躍の場が増えていくと思います。どうぞ末永くよろしくお願いいたします。経年変化したテーブルの画像も心待ちにしています。 |
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今日の午後、無事にダイニングテーブル、小テーブルともに届きました。梱包を解いたばかりで、まだ脚に天板を乗せていない状態ですが、子供たちは「うわ〜〜!すご〜〜い!!!!」と感嘆の声をあげており、組み立てた後がさらに楽しみです。色も明るい色に染めていただいて良かったです。
小テーブルも、頂いたメールにありましたように、本当に趣のある立派なテーブルに仕上がっており、大変満足です。リビングで使うのがもったいないくらい!私専用の小机として使おうか…なーんて考えたりしています。(^_^)
ダイニングテーブルを組み立てたら、2週間ほどは使わずに隣室に置いておこうと思います。やんちゃ盛りの子供が3人もいるので、使い始めたらどうなることか戦々恐々…といった心境ですが、出来てしまった傷やシミも数年後の「味」になっていたらいいなぁと思っています。でも、出来ればキレイに使ってもらいたいのですが…。

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福庭家具工房より |
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K様からは「マンションのダイニングリビングに合う一枚板のテーブルを探しているので、一つをダイニングテーブル、もう一つをセンターテーブルに…」とご依頼を受けました。
ホームページに掲載されている板の他、画像で数枚ご紹介し、最終的には栗の一枚板に決定致しました。栗は木目がはっきりしていますので、とっても野趣溢れるテーブルに仕上がります。しかし、その中にも和風の落ち着いた雰囲気も持ち合わせていますので、根強い人気があります。
ダイニングテーブルとセンターテーブルを並べて使用できるようにも致しました。
「そちらのホームページは毎日アクセス数がたくさんあるので、板が売れてしまうのではないか、ちょっと心配していました。同じものは二つとないテーブルがウチに来るなんて、自分で頼んでおきながら何だか実感がありません。(^_^;)
とても楽しみです。(中略)そんなわけで、テーブルは去年一年の家族や自分への贈り物として、一生仲良く助け合って暮らして行けるよう購入を決めたわけです。」
割れやてっぽうはありますが、大変に味わいのある一枚板でしたので、小テーブルの方も趣きのあるものに仕上がりました。テーブルの裏に「天板裏吊り棚」も取り付け、ライトブラウンで着色致しました。
ご家族で喜んでいらっしゃる様子が手に取るようによく分かります。ありがとうございました。 |
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